Return On Investment Design

 

ロイを選ぶ4つ目の理由プライス

広告代理店などの中間マージンをカット。その上、我々コンサルタントが 仕事をディレクションし、デザイナーがクリエイティブな活動に集中出来る環境を提供、それにより同じクオリティの成果を短時間で上げることが出来ます。 その他、書類の簡素化やミーティングをskypeなどに変更、移動コストや 書類作成を軽減、結果的に一つのプロジェクトにたいする費用が大幅に削減され、リーズナブルな価格でデザインを提供出来るようになりました。

 

クライアント企業の投資効率の向上を常に意識したブランディング、デザイン戦略からwebサイト構築や企業の効率的な管理をサポートするシステム開発まで業績向上をトータルでサポート致します。

 

我々はきっと、あなたの会社の利益率を大幅に高めます。

 

クリエイティブ・コンサルティングの重要性

企業において、創造する能力は非常に重要な要素です。大企業であってもマンネリ化した内部の考えから脱却したい時には必要不可欠です。中小企業の場合、経費の問題から自社でクリエイティブ部門を持たないことが多く、何かを生み出す力も不足がちです。課題ができる度にクリエイターを探すとした場合、仕事の切り分けが難しく、誰に頼めば良いのかも解らない状態ではないでしょうか。広い意味でクリエイティブな仕事を受け、案件によりクリエイターを選択、もしくは複合で仕事を依頼するプロデューサー的な役割「俯瞰」がクリエイティブ・コンサルタントの仕事になります。クリエイティブ・コンサルタントがマーケティングを行います。

 

クリエイティブ・コンサルタントに依頼する意味

財務出身などの数字系を得意とする経営コンサルタントは、様々なデザイナーやコピーライターをなかなか理解出来ません。それは、コンサルタント自身がクリエイティブな活動を出来ない事が大きな原因です。財務分析からは、過去の事しか解りません。必要なことは、何をどのように作り、どう攻めるかというクリエイティブな部分です。これはマーケティングにも必要な要素です。分析はコンピュータでも出来ますが、創造的な活動は人間にしか出来ません。これからのコンサルタントは、経営のコンサルティングに関する十分な理解は当然ですが、創造的な戦略を立案し細部まで浸透させるためには、もっと幅広い知識とセンスが必要になってきています。デザインが出来ることやコピーライティング、アイデア提案というクリエイティブな部分は、戦略を考える上でも大きな意味を持つことは容易に理解できることでしょう。
特に日頃から業務に追われている中小企業経営者の皆さんが、クリエイティブな時間を持つことは難しいでしょう。「餅は餅屋」であるクリエイティブ・コンサルタントに任せた方が、費用対効果、時間の面でも効率的な事は間違いありません。そんなクリエイティブなコンサルタントが中心となって、高度なクリエイターと連携し新しい企業活動を行っていくことが今からの経営です。


デザイナーやクリエイターに直接依頼する問題点

デザイナーなどのクリエイターは、デザインの為のデザインをしたがる自己陶酔型のデザイナーが多くいます。それはある意味仕方のないことですが、デザインはマーケティングなどの企業活動の助けのために存在すべきで、企業は芸術作品を求めているわけではありません。それはwebデザインでもよく見られることです。それらをユーザの立場からクリエイティブ・コンサルタントが中心となり、ファンタジスタであるクリエイターに企業理念やイメージにあった方向性をしっかりと示し、統一感のあるブランディングを進めて行く必要があります。アーティストに依頼するのであれば、「自由に遊んでもらう」、デザイナーに依頼するのであれば、「マーケティング戦略に即したデザイン」を意識し方向性を制御する人が必要です。

 

Roi Partnersの特徴

新しい事業、商品、サービスの創出には、クリエイターの力が必要になってきます。Roi Partnersのコンサルティングは大きく二つの特徴があります。

1. 経営やマーケティングの知識、技術をもったコンサルタント自身でクリエイト出来ること。

2. 日頃からクリエイターと共にプロジェクトをこなし、内部にデザインクリエイターやシステムエンジニアを抱えており、意思の疎通がスムーズに行えるため、仕事が効率的で費用面でも安く完成度の高い成果物を得られることです。